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木村義明先生にインタビュー
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受講案内

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Question
1. 受講に必要なPC環境を教えて下さい。

Answer
1.宿題の提出はメールによってワードファイルで行いますので、MSワードが使用可能なPCとインターネット接続が必要です。またPDFファイルで資料をお送りする場合もありますので、Adobe Readerが必要になります。Adobe Readerはインターネット上で無料で入手可能です。

Question
2. 宿題はありますか?

Answer
2.
宿題の提出は演習の授業では毎回必要です。宿題提出は通常1パラグラフ程度です。ただし演習で扱うテキストの量は2ページ程度で、できればその全てを予習してくるのが理想的です。



Question
3. 薬学関係の知識が全くないのですが、大丈夫でしょうか?

Answer
3.本講座は薬学関係の知識がない方でも、治験翻訳に挑戦できるようにデザインされています。薬学の知識ゼロでこの講座に来て、現在治験翻訳者としてお仕事をされている方もいます。


Question
4. 欠席した場合の振り替えはありますか?


Answer
4.
和訳コースの実践クラスの演習の授業のみあります。但し、事前申請の上1回のみ振り替えいただけます。他のコース・クラスは振り替えはございません。テキストや資料など配布物があった場合は、後日お渡しします。



Question
5. どのような職業、年齢の方が受講していますか?

Answer
5.
年齢は20代から60代まで様々です。職業別には、何らかの治験関連のお仕事をされている方が半分、治験や医療とは関係ない方が半分です。



Question
6. 各学期修了後、仕事につながるルートはありますか?

Answer
6.提携各社のトライアル受験が可能です。また、求人情報等のメール配信を終了後も無料で受け取ることができます。


Question
7. 関西在住ですが、受講は可能ですか?

Answer
7.過去に複数名の方が関西から通学されたことがあります。


Question
8. 英語の力はどの程度必要ですか?

Answer
8.これまでに参加された方の英語力はTOEIC700点程度から930点まで様々です。判定試験に合格された方すべての皆さんに、講座の授業に必要な英語力があると判断しています。


Question
9. 英訳コースの実践クラスと基礎クラス、自分がどちらを受講したらよいのか判断できないのですが?

Answer
9.英訳コースのレベル判定試験は、英訳和訳とも、基礎実践同一の試験です。また、実践と基礎とで、講義の授業で使用する教材は基本的に同じです。
演習の授業で使う教材は、実践と基礎とでは異なります。
受講生の英語力によって、授業の進め方やスピートを変えて、より受講生に合った形で授業を進めたいという意味で、クラス設定をしております。受講生の英語力を見るためのレベル判定試験ですので、基礎も実践も同一の試験をさせていただきます。
実践クラスをご希望で、レベル判定試験の結果、もし実践クラス不合格の場合は基礎クラスへの参加をお勧めすることになります。その場合、必要であれば個人的にお話をさせていただきます。


Question
10. 判定テストのフィードバックはありますか?

Answer
10.判定テストは結果だけをお知らせします。内容に関するフィードバックはありません。


Question
11. 授業以外でのフォローアップはありますか?


Answer
11.演習のでは授業時間以外に個人面接の時間を設けていますので、個別の問題はそこで対応可能です。また、講義でも昼休み等には講師の先生と自由に話ができますので、ぜひ活用してください。